どこにしようかなと考えていて、にわっちと赤沼へいくことに。
でも、せっかくだから、みんな誘っちゃえ。
ということで、気づけば事務スタッフやBOSSもビデオカメラをもって参加し、皆でワイワイ楽しく赤沼へ。中には、スノーランブラーを初めて体験したスタッフも。

だいたいこの辺かな。いや、もう少しあっちかな。
しかし、このブナの巨木見事だな・・・・・
しばらく進んで、これ夏道じゃないな。
でも、この沢を見ながらこのまま進んでいけば着くか。
・・・・・・・・
枯死木にキツツキがあけた穴やサルノコシカケがたくさんついてる。
あのブナもすごい立派だ。
このルート面白いね。
・・・・・・・
あっ、この樹見たことある。
夏道とぶつかったんだ。
そっか、夏道よりかなり手前から入って来たんだ。
赤沼がみえる

とてもキレイ。
しばらくうっとり
沼の真中まで歩いていきたくなる衝動をぐっとこらえる。
今日は我慢我慢。
わずかな時間だが、とても充実した時間。
名残惜しんでこの場を去る。
帰りは夏道を戻ろうか。
スノーランブラーだとゆるやかに滑れるから楽だね。
・・・・・・。
あー、このカツラの巨木、いつも目印にしてる樹だね。
そっか、もうここまで来たんだ。
気のせいか、冬だとこのカツラ小さく見えるね。
不思議。
・・・・・・。
おっ、この斜面いいんじゃない? 滑れるよ。
よし、動画をとろう。
行け。
いいね。うまい。あっ転んだ。
あはは。
・・・・・。
そろそろ、ゴールだね。
最後の急斜面だ。
攻めるよ。
あっ。
ドサッ。
・・・・。
あはは。
無事到着。お疲れさま。楽しかったね。
さあ、noviへ帰ろう。
2時間30分のスノーランブリング。
とても充実する時間。
昨年参加した「はっち市」と同じ様に、野外でのアウトドア料理の実演販売。
1Fはっち広場ではウッドバーニングのワークショップも行いました。






寒中お見舞い申し上げます。

年が明けて早くも半月―
例年以上と聴く雪はツアーでの楽しさと、自宅での雪かき作業を堪能させてくれてマス。
おひさしぶりですね...ひらのデス。
十和田、青森に限らず本格的に寒い日が訪れはじめたようですが、
みなさん体調を崩されたりしていないでしょうか...
ノースビレッジのある奥入瀬や十和田は豪雪地域ではないんですが、
このところ半日/ひと晩で20㎝積もる日も目立ってきました。
(そりゃあ、どっかのガイドもはしゃぎますよネ)
と・は・い・え・・・
降る雪はさらさら、ふわふわ
新雪のなか登れて、ゆっくり滑って散策できるスノーランウラーには恰好の雪質♪
このところスノーランブラーへの注目も上がってきておりマス。
HPのインフォメーションでお知らせした雑誌での記事や紹介、
スノーランブラーを店頭で取り扱ってくださるショップさんも徐々に増え・・・
今年にはいってからはTVのニュースで紹介されたり、
リポーターさんも来ての体験取材も。

スキーなどと違って道具への気負いが少ないので、
冬の森だけでなく、移動という行程も愉しんでいただけました。

ツアーと同様、ティータイムでほっこり♪
そして
イベントへの参加依頼なども・・・

写真は十和田市現代美術館で催された
「行こうぜ!冬の十和田湖・奥入瀬キャンペーンinゲンビ」での一コマ。

市街地内なので、しょーたとひらのによる小さな手作り特設体験場(笑)
それでも"まっすぐ斜面を登っていける!"を体感してもらえ、場所柄の注目度も嬉しい収穫でした。
そこで―
今までにない楽しさをもつ「スノーランブラー」をもっと皆さんに体験してみていただきたく!
今シーズンはツアーとはまた別に気軽な体験会を企画しました★
冬の森を楽しむ新しいギア スノーランブラー 体験会
2/5(日)・2/16(木)・3/3(土)は蔦の森で。
2/26(日)には十和田湖温泉スキー場で開催!
どの日程も午前と午後に1時間ずつ、ガイド付きで体験★
体験会は予約制(料金は1,000円) 購入時の割引特典もありマス。
詳しくは近日ホームページでもUPしますのでお待ちを。
待てない方はお電話でもどうぞ(0176-70-5977)
みなさんのお越し、待ってますね~
ひらの


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